外出自粛 太陽 日差し 子供 ビタミンD 欠乏症 大丈夫?
更新日:2020年12月04日 その他コラム
こんにちわ。横浜市南区を拠点としてハウスクリーニング、エアコンクリーニングをしている
おそうじ革命 横浜井土ヶ谷店 代表の野崎です。
今日は肌寒い日でしたね。作業をしていても汗もかかず、移動でのバイクは寒い!と感じるだけでした〜
さて、関東圏ではいまだ緊急事態宣言が解除されない状況ですね。
子供たちもいつまで家にいればいいのかとヤキモキしているかと思いますが、
ずっと家にいることで、実は「ビタミンD欠乏症」は平気かな?ってちょっと気にしています。
ビタミンD欠乏症とは?
ビタミンDは骨を丈夫にするのに必要なホルモンなのですが、日本人では多くのかたがビタミンDが不足してい流らしいのです。
このビタミンDというのは食事から摂取するのは難しい反面、日光を浴びることで皮膚で合成されるものなのです。
逆に日光を浴びないことで、体内のビタミンDが不足して子供ではくる病、大人では骨粗しょう症の一因となってしまうことを
ビタミンD欠乏症と言います。
このビタミンDを摂取するのは家の中で日の光を浴びてもガラスを通してしまうと十分ではないらしいのです。
むしろ、屋外で日陰にいても日光の反射を受けることが重要で、15分も浴びれば1日分となるようです。
しかし、普段の生活で日焼けやシミを気にして日焼けどめを塗っていることが多いかと思いますが、
これがさらに、特に子供の骨を強くすることを阻害する原因となってしまうのです。
肌をキレイに保ちたい気持ちもあるかと思いますが特に子供は日光を浴びることが
健康的に骨を強くするためにもとっても大切なんですね。
私が子供の頃は常に?外にいて遊んでいた記憶しかありません。勉強などは・・・笑
もちろん、勉強も必要かと思いますが体を作る成分を日光を浴びるだけで作れるなんて素敵なことじゃないですか?
15分ほどであれば、日焼け止めなど塗らなくても紫外線の影響はほぼ受けないらしいですし。
新型コロナを収束させるためにみんなが気を遣って外出をしないようにしていることは
今のこの時期、とっても大切かと思います。
この話題で外出を後押しするつもりは毛頭ありません。
ですが、特に子供たちの体を形成するのに少し外に出ることくらいなんとか出来ないかと思うのです。
例えば、ベランダでもいいです、庭でもいいです。
日光を浴びる機会を少し作ることで子供の体の生育とメンタルにもいい影響があると思っています。
コロナ収束まで、あと少しな感じはしています。
ここで気を緩めず、当たり前の生活が戻ることを心から祈っています。
それとともに、体を、骨を強くすることが日を浴びることで出来るので
全開の生活が戻ったときに元気に過ごせるよう、体を温めてみてはいかがでしょうか・・
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